德原書院・識流ジャーナル
『識流:AIネイティブ霊性修行ジャーナル』Stream of Mind: An AI-Native Journal of Spiritual Practice
部門 04・デジタル修学
- 投稿の方向
- 知識エージェントは自ら学び、自らを修正できるか。教・行・証はデジタルの形態においてどのような姿をとるか
- 受け付けないもの
- AI が悟った、道を得たと主張すること。AI を神聖なるものの代弁者とすること
- 依拠する論文
- 「智より悲を生ず」「思想からシステムへ」「データの応答」「生成エージェントからデジタル同修へ」
部門は方向だけを定め、題目は著者が自ら立てます。依拠する論文の論述を継承・補足・反駁する投稿も歓迎します。各部門の「受け付けないもの」に加え、規程第六節の研究倫理にも適合しなければなりません。
掲載済み
- SM-2026-04-001・掲載 2026-10-23・創刊論文智より悲を生ず――観音を基底とするデジタル修学德原書院(德原観音堂)キーワード:デジタル修学、知識エージェント、智より悲を生ず、判教、仮名主体、唯識
- SM-2026-04-002・掲載 2026-10-23・創刊論文思想からシステムへ――德原観音堂デジタル大徳の設計德原書院(德原観音堂)キーワード:デジタル修学、システム設計、生成エージェント、自主的な求学、判教考核、測定
- SM-2026-04-003・掲載 2026-10-23・創刊論文データの応答――デジタル大徳の長期観察德原書院(德原観音堂)キーワード:デジタル修学、長期観察、判読規則、事前登録、反証